アメリカでは小切手(Check)を家賃や買い物のときまで日常でもよく使います。 日本ではあまりチェックを使うことがないので、使い方をここで説明します。   ①受け取る人の名前 ここは受け取る側の名前を書きます 例えば、山田花子さんに渡すとすると、HANAKO YAMADA と書きます。 お店などでチェックで支払う場合は、ここにお店の名前を書きます。 ②金額

ここに金額を書きます。が!この欄には数字ではなく、文字(?)で書きます。 例えば、$750.00だとすると→ Seven hundred and fifty 0/100 0/100は小数点以下、つまり〇〇¢はないよ。という意味です もし、$750.50ならば→Seven hundred and fifty 50/100 となります。

③目的 家賃を支払う時は”Rent”と書きます ④日付 日付を書きます ⑤金額 ここは数字で表します。例: $750 ⑥サイン そして、渡す人のサインをします。   チェックを使うのは最初は戸惑うと思いますが、使ってるうちに慣れて来ます(^0^) ちなみに私がホームステイだったときは、毎月チェックで家賃を払っていました。